手作りスイーツ

簡単にお家で作ってみましょ♪

11月-10-11

ケーキの切り方

Posted by たくみ

最近よくNHKを見るのですが、ホールケーキをお店のようにきれいにカットする方法が紹介されていました。

確かに、ホールケーキを自宅でカットすると、どうしても形が崩れたり。
お店のケーキはどうしてあんなにきれいなのか、いつも不思議でした。
専用のナイフで切っていたとしても、クリームなどがナイフの通った筋が出来るだろうし・・・。

答えは、冷凍庫で1時間ほど凍らせるでした。
その程度の時間だと、中にサンドされている果物は凍らず、クリームとスポンジのみがある程度固まり、果物と一緒にカットするのにちょうどよい硬さになるのだとか。

テレビでも、お菓子作りは得意ではなさそうな方でもこの方法で、きれいにケーキをカットできていました。

これは、一度是非やってみたいですよね!
近いうちに東京の整体へ行くついでに、美味しいケーキ屋さんへ行く予定があるので、冷凍庫にホールケーキを入れておく空間があれば、挑戦してみたいです。

オススメサイト→ガイガーカウンター徹底比較

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4月-25-11

スフレチーズケーキ

Posted by たくみ

先日スーパーでクリームチーズが安く売られているのを発見しました。
衝動的に購入したので、GW中にチーズケーキでも作ろうと思います。

チーズケーキは大きく分けて以下の3種類に大別できます。
ひとつは焼かないで作るレアチーズケーキ。
ムース状で白く、冷たいチーズケーキとして皆さんもよくご存知でしょう。
それから、ひとつはベイクドチーズケーキ。
きつね色に焼くチーズケーキで、平たい形でよく知られています。
もうひとつが、スフレチーズケーキ。
スフレとはスポンジ状のふわふわとした柔らかい焼き菓子のことなのです。
一般的なスフレとスフレチーズケーキは基本的な作り方は異なるのですが、メレンゲでふわふわにするという点は共通しています。

今回作ろうと思っているのは、このスフレチーズケーキ。
ベイクドの場合は生クリームを使うのですが、スフレの場合は牛乳を使います。
クリームチーズと一緒に豆乳も買ったので、牛乳を豆乳に変えてヘルシーに仕上げれないかと思っているところなのです。

ちなみに、メレンゲって泡立てるのに時間がかかって難しそうなイメージがあるかもしれませんが、ボウルを氷水で冷やしながらハンドミキサーで泡だてれば、10分もかからずにメレンゲができちゃいますよ。
ただし、空気を入れるように泡だてることを忘れずに。

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1月-20-11

パイとかタルトって・・・

Posted by たくみ

手作りスイーツでいつかやってみたいのがパイやタルト!
パイとかタルトってまず生地を作らなければならず、また中のフィリングも別に作ってから、パイ皿に生地を敷いてフィリングを入れてオーブンで焼いて・・・ってとっても手間のかかるもの。
しかし、手間がかかるからこそ手作り好きならいつかは挑戦してみたいスイーツだったりするのです!

生地なら市販のを買えば良いって?
それじゃあ作る楽しみが無いってもんよ。

でも私以上に手作り好きなデータセンターの友人が言うには、パイ生地一つとっても何度も折っては伸ばし、折っては伸ばし・・・って繰り返さなくてはならないそうで。
パイ生地ってのはあの層になっているのが特徴で、あれは中にバターを挟み込んで何回も折っては伸ばしてこそできるものだそう。
確か、クロワッサンなどデニッシュ系のパンもそうですよね。
ともあれ、充分な時間がないとなかなか手作りできないスイーツでもあるんですよ、パイやタルトって。

しかしその友人はというと、まとまった時間がとれないにも関わらず、ダビングしてはパイ生地を伸ばして、パイ生地を伸ばしてはダビングして・・・と他のことと並行してスイーツを手作りするつわもの。
う~ん、見習いたいものです。

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9月-16-10

手作りスイーツをラッピング

Posted by たくみ

手作りスイーツを作って人にあげるとなるとラッピングにもこだわりたくなります。
友達が自宅で教室を開いているのですが、先日集まりの帰りにパウンドケーキをお土産に作ろうとなり、人数分のケーキとラッピングを手伝うことになりました。

ケーキは良く作るのですが、今回は量を作らなければならなかったので少し大変でした。
オーブンがフル稼働です。
焼いている間にラッピングの準備をしていたのですが、今回つかったのはOPP袋、薄葉紙、後シールです。
OPP袋に切ったパウンドケーキを入れ、その上から薄葉紙でつつみます。
そしてその真ん中に予め作っておいたシールを張ります。

簡単なんですが、結構これだけでお店に売っているようなラッピングになるんですよ。
今回薄葉紙をシックな色合いにしたのですが、シックな感じがまたいいですね。
上手く出来て満足でした。

クラウドにオススメなコールセンターを紹介してくれた友人に教えてもらった方法なのですが、こう役に立つときがくるとは。
ラッピングって上手い人って関心しますよね。
そうそうラッピングする機会なんて、そういったお仕事でもしてないとないとは思いますが、かわいいラッピングなどみるとこれすごいなと思うものです。

なんでもラッピングコーディネーターなんて資格もあるんだとか。
でも自分で何かラッピングするときは、100円均一で売っているものを利用します。
安くてかわいいんですよ。
多く必要になるときなどお世話になっています。

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7月-16-10

ミカンゼリー

Posted by たくみ

梅雨もあけて暑い日が続きますね。
みなさん夏バテはしてないでしょうか?
そんな暑い夏といえば冷たいスイーツが食べたくなります。

今日は簡単に出来て、食欲がないときにでも食べやすいスイーツことゼリーを紹介します。
作り方はとっても簡単ですぐできます。
使うのはミカンの缶詰。
そのまま食べてもいいのですが、ゼリーにすることでプルプルっといった食感も楽しめて止まらなくなってしまいます。

○みかんのゼリー
<材料>
・みかんの缶詰
・粉ゼラチン
・砂糖
・水

<作り方>
1、粉ゼラチン水に入れてふやかしておきます。
2、缶詰からシロップとミカンをわけておいて、鍋にシロップだけを入れます。そこに砂糖を加え砂糖が解けるまで熱します。
3、砂糖が溶けたらゼラチンを加えます。溶かせばよいだけなので、沸騰するまで熱する必要はありません。
4、溶けたら粗熱がとれるまで冷まします。
5、粗熱がとれたら、カップに別にミカンとシロップを入れ、冷蔵庫で1,2時間ほど冷やします。

砂糖はシロップの甘さをみて好みの量にしましょう。
ミカンだけでなく、いろいろなフルーツを入れても、もちろん美味しくできます。
簡単にできるのでお子様とのスイーツ作りも楽しめるとおもいますよ。

大きな型にいれて作ると、この簡単手作りスイーツもとても上品に見えます。
缶詰のシロップにサイダーを混ぜるとシュワシュワするゼリーになります。
サイダーを火にかけてしまうと炭酸がなくなってしまいますので、ゼラチンを溶かした粗熱をとったシロップに泡立てないようにそっと注いで混ぜてから冷やすとシュワシュワのゼリーになります。

仕事での印刷費のことで頭が痛くなる日々なのですが、このミカンゼリーを食べてリフレッシュしています。
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3月-11-10

ブラウニー

Posted by たくみ

冬といえばチョコレートのお菓子が作りたくなります。
やはりバレンタインの影響でしょうか。2月になると色々なお菓子作りの商品が出ていて、みているだけでも楽しいですね。

バレンタインように簡単なスイーツ作りのキットが出ていたりと、ついつい買いそうになってしまいます。
今日はバレンタインは過ぎてしまいましたが、チョコレートのスイーツの紹介です。
今日紹介するのはブラウニー、作るの大変そうと思われるかもしれませんが実はこのスイーツとても簡単にスイーツ作りの初心者でも失敗しにくいスイーツになります。

・材料
チョコレート・・・100g
薄力粉・・・100g
ココア・・・60g
卵・・・3個
砂糖・・・150g
サラダ油・・・100cc
くるみ・・・100g

・作り方
1、くるみはローストして荒く刻んでおきます。チョコレートも荒く刻んでおいて、オーブンを180℃に余熱しておきます。
2、ボールに卵を入れてほぐしたところに、砂糖とサラダ油を加え、薄力粉とココアをいれます。薄力粉とココアは事前に合わせて一度ふるっておくと良いですね。
3、混ざったらくるみとチョコを加えまぜいれるのですが、さっくりと混ぜるようにしましょう。
4、混ざったら型にいれ表面を平にならしておきます。
5、オーブンにいれ180度で15分ほど焼きます。
6、焼けたら中にくしをさしてみて、なにもついてこないようなら出してさましておきます。
7、冷めてから食べやすい大きさにカットすればできあがりです。


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9月-24-09

リンゴのケーキ

Posted by たくみ

秋になったということで、リンゴを知りあいからいっぱいいただきました。

もらったリンゴなんですが、せっかくなのでリンゴのケーキを焼いてみました。食欲の秋のせいかちょっと食べすぎました。
そんな食欲の秋にダイエットしている方にはお勧めしないレシピです。一度食べだしたら止まらくなりますしね・・。

**リンゴケーキ**

{材料}
リンゴ 1個
マーガリン 100g
砂糖 70g
たまご 2個
薄力粉 150g
ベーキングパウダー 10g
バニラエッセンス 適量
生クリーム 100cc
レモン汁 適量

{作り方}
1、リンゴを2,3mmの厚さで切り、砂糖おおさじ3とレモン汁を合わせて鍋にいれ、リンゴを煮ます。
2、マーガリンをクリーム状に練り砂糖を加えて混ぜます。白くなってきたら生クリームを加えてまた混ぜます。
3、バニラエッセンスりとリンゴを混ぜて、ふるいながら薄力粉とベーキングパウダーを少しずつ混ぜ入れます。ゴムベラでサックリ混ぜましょう。
4、180℃に余熱したオーブンで30分焼き、竹串をさして何もついてこないようなら出来上がりです。

しっとりした食感とリンゴのうま味がでた美味しい秋スイーツです。食欲の秋にピッタリなんじゃないでしょうか。

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4月-10-09

スプーンで食べるチョコ!?

Posted by たくみ

友達に聞いて簡単そうだったので作ってみました☆
「スプーンで食べるチョコ」だそうです。
英語で言うとChocolate to eat with a spoonでございましょうか(←どうでもいい)
発音はしょこら とぅ いーと うぃず すぷーんですね(←しつこい)

材料です。今回はスフレカップ2個分
●スイートチョコレート 90g
●生クリーム 200cc
●グラニュー糖(これはお好みで結構です) 大さじ1
●バニラビーンズ 1/2本(挽いたコーヒー豆でもまた違った風味になるのでOKだそうです)

作り方です。
<下ごしらえ>
●チョコレートは削っておく。
●バニラビーンズは裂き、中身を包丁の背などでこそぐ。
●生クリームとグラニュー糖を小鍋に入れて、バニラビーンズを鞘ごと浸す。

1)ボウルに削ったチョコレートを入れ、小鍋に入れておいた生クリームを沸騰直前まで温めて、
茶こしなどでバニラビーンズをこしながら、削ったチョコを入れたボウルに注ぎます。

2)ゴムベラで滑らかになるまで混ぜ合わせ、器にそっと流し入れます。

3)粗熱が取れたらラップをして冷蔵庫へ入れます。(ふた付きの容器ならふたでもOK)。固まれば完成☆

チョコレートが大好物な私にとって非常にいいポイントをついてきたスイーツだと思いました。
沖縄のシュノーケルポイントを知った時の興奮と同じくらいの感動でした。

伝わりにくい表現はともかく、Chocolate to eat with a spoonは
なかなか美味でしたよ♪♪めちゃくちゃ簡単だし何回でも作ってみようと思います!!

皆さんもつくってみてくださいね(*^_^*)

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3月-31-09

かぼちゃのプリン

Posted by たくみ

かぼちゃってスイーツに使うと甘くて美味しいですよね(=^ 0 ^=)かぼちゃを入れたレシピはたくさんありますが、今回ご紹介するのは「かぼちゃのプリン」です。かぼちゃをプリンに入れるのは結構定番ですが、自分で作るとさらに美味しさ倍増ですよ!

<材料;5,6人分>
かぼちゃ  1/6個(250g)
バター   20g
砂糖    70g
卵      2個
牛乳    150cc

<カラメル材料>
砂糖    50g
水      大さじ2

<作り方>
まずはカラメルを作りましょう。砂糖50gと水大さじ1を小鍋に入れて火にかけます。ゆすりながら煮詰めて、泡が小さくカラメル色になったら水大さじ1を加えます。型(8×6×17cm)に流しましょう。

かぼちゃはわたと種を取って適当な大きさに切ります。蒸すかレンジでチンして火を通して柔らかくしておきます。皮を剥いて正味150gほど用意しましょう。かぼいちゃが熱いうちにバターを練りこみ、砂糖70g・卵・牛乳を加えてミキサーにかけて裏漉しします。

カラメルを敷いた型に流し、型がすっぽり入る鍋に2cmほど水を入れて型を入れます。きちんと蓋をして強火に掛け、沸騰したら弱めの中火に落として30分蒸しましょう。固まったのを確かめて火を止め、蓋をしたまま荒熱が取れるまで放置、完全に冷めたら冷蔵庫で冷やします。
⇒ (=^ ^=)出来上がり!

先日、子供の家庭教師の先生がいらっしゃった時におやつでかぼちゃプリンを出しましたが、大変好評でした。いつもはお店で買ってきたケーキや、どら焼きを出していたのですがこれからは手作りスイーツでおもてなししたいと思います!

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2月-10-09

チョコブッセ

Posted by たくみ

今週の土曜日はバレンタイン・デーですね。本命チョコ、義理チョコに最近では友達同士でピレゼントしあう「友チョコ」、男の子から女の子にあげる「逆チョコ」などチョコならなんでもあり!みたいなところがありますね。
今回はそのチョコにちなんでチョコレート菓子をご紹介したいと思います。軽い食感のブッセと甘さがしつこくないチョコクリームがよく合う「チョコブッセ」。小さく作れば一口で食べられるミニブッセにもなりますよ。

<材料>
~ブッセ生地~
卵・・・L 2個
薄力粉・・・50g
無糖ココアパウダー・・・10g
グラニュー糖・・・45g
粉砂糖・・・適量

~チョコクリーム~
ミルクチョコレート・・・1枚(65g)
薄力粉・・・25g
牛乳・・・250cc
グラニュー糖・・・大1

<作り方>
1.下準備;材料は計っておく。薄力粉・無糖ココアパウダーは合わせてふるっておく。絞り袋を用意し、丸口金をつけておく。

2.チョコクリームを作る。チョコレートは、塊がないように包丁で細かく刻む。

3.耐熱ボウルに薄力粉・グラニュー糖を入れ、少量の牛乳も入れて泡だて器でよく混ぜる。少しずつ残りの牛乳を入れ混ぜる。

4.裏ごしをして、2の刻んだチョコを入れラップをしてレンジ700Wで1分加熱。

5.1分経ったら取り出して、泡だて器でよく混ぜます。チョコが溶けたらもう一度2分半程加熱。

6.取り出して、泡だて器でしっかり混ぜる。(熱いので注意して下さい。)全体がトロッとして泡だて器の跡が少しつく位になったら氷水で粗熱を取る。

7.粗熱が取れたら冷蔵庫でしっかり冷やす。モタッとして絞れる位の固さになったら絞り袋に入れておく。
チョコクリームの準備が出来たら、オーブンを180度に予熱。卵を卵白・卵黄に分け、卵白は汚れや水気のないきれいなボウルに入れて、卵黄は別の容器に入れておく。

8.ブッセ生地を作る。ボウルに入れた卵白をハンドミキサーで左右に動かし、空気を含ませるようにします。(低速で)
軽くメレンゲ状になったら、グラニュー糖を3/1入れます。(グラニュー糖は3回に分けて入れます。)

9.左右に動かしながら泡立て、残りのグラニュー糖を半分入れる。中速に切り替えてしっかりとツヤのあるメレンゲを作る。

10.次にグラニュー糖を全部入れ、中速で泡立て続けます。ぼそぼそにならない様に注意し、ハンドミキサーを持ち上げた時にピンとツノが立つまで泡立てて下さい。

11.ツヤと弾力のあるメレンゲが出来たら、卵黄を全部入れハンドミキサーでムラがない様に全体を混ぜる。

12.薄力粉・無糖ココアパウダーをもう一度ふるい入れ、ゴムベラで縦に切る様・底からすくい上げる様にして、粉っぽさが残らない様に混ぜる。

13.ボウルの底の方に粉が残りやすいので、練らない様にして12の手順で混ぜていきます。段々ツヤが出てきてモタッとしてきたら絞り袋に入れる。

14.シートを敷いた天板に生地を2,3cm程間隔をあけて丸く絞り出す。絞る大きさによって出来る個数が変わる。

15.粉砂糖を全体にふるい、180度で10~12分焼く。オーブンから出し、丁寧にシートを剥がして網の上で粗熱を取る。

16.粗熱が取れたら、チョコクリームを絞る。ブッセを裏返し、ブッセより二回り小さい位に絞り、もう一枚を重ねて完成。

P.S.チョコレートが頭痛を誘発する、なんていう話もありますが、チョコレートはやめられません。頭痛の解消は、整体や鎮痛剤などで行いましょう。ただし、頭痛が子供にみられる場合にはすぐにお医者さんに相談しましょう。坐骨神経痛は体操によって症状が和らぐそうです。みなさんもぜひお試しください。

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